羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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無駄だらけ。
20050711121505
実家です。片付けしてます。載せた写真は、なぜかタンスの奥から出てきました。えーと、ピョートル一世の頃の、ひげを刈られる貴族の図です。
タンスの奥にしまい込むほど、何が私の心の琴線に触れたのでしょう…。
ほんまに、分かりません(泣)。

中学生以降、死んだ魚のような目をした写真ばかりが出てくる女のサイトへようこそ。
うん、燃やそう…。それ以前に、あからさまに精神やられてる顔なんですが…。気付けよ周り。

六畳の自室にこれでもかと詰め込まれた荷物を改めたら、内容はほとんどゴミでした…。
まるで犬がしょーもない(人間視点)お宝を隠しまくってるみたいです。
書籍を京都に送ったら、段ボール一箱以下の荷物になりそうです。まあ両親にはそれが有り難いでしょう。
ちなみに昨日は本気でらりらりしながら河原町をうろつき、一旦大阪のキャスバル兄の家に寄り、パパンとママンに車に乗せられて帰って来ました…って、マジ「ドナドナ」じゃねーかっっ!
パパンの私への対応はワレモノ注意な扱いでした。気持ちは痛いほど分かるが、それこそが娘との距離を産むのだと察してくれい。
帰ってあたふたと晩飯が済んだら、一家全員疲れからビールにたやすく飲まれて爆睡しました…。私は疲れというより、眠剤が抜け切らないまま起き続けてたせいでしょう。
そして月末、何故か引越し要員として駆り出されることが、いつの間にか決定してました。まあな、父の妹(例の鬼叔母と区別をつけたい…が、何と呼んだものか)と祖父だけでは、引越し手伝いというよりむしろ戦力ダウンやしな…。それで娘を20年以上会ってない叔母(パパン妹)に対面させ、尚且つ馬車馬のように働けってか。
あんたら、鬼や!(ひと昔前の昼メロのノリで)

ちなみに鬼叔母は、被害妄想に拍車がかかって大車輪状態らしいです。虚言も出てきました。うーん、これであと暴れたり遁走してくれたら、合法的に隔離できるのに。話を聞く限り、限りなく人格障害に近い(あえて明言は避ける)ので、「関わるな、気にするな、滅びるのを待て」と言っておきました。しかしあーいうタイプは核戦争後の地球でも生き残ってそうです。個人的にはケンカ上等なので、いつでもいらっしゃい状態です。その時は僭越ながら私が黄色い救急車を呼んで差し上げるつもりです。

さて、問題の写真部部誌が出てきました。あまりにネタなので、帰ってからじっくりいじります。
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