羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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…スキー。
しんどい~~~~。と思っていたら、雨が降ったりやんだりしています。
そりゃーしんどいはずだわ。


インフルエンザ騒動が落ち着いたら、姫とお茶をしようと画策する女のサイトへようこそ。
おたべの国にやって来る修学旅行生たち! 気をつけて楽しんでね♪


連休中に買ったスワロフスキーのペントップ、これと同じものがネットで見つからない!
と、昨日から一生懸命探しています。
形は四葉のクローバーで、葉っぱがスワロクリスタル、その集まる辺りにシルバー(か?)が小さい四葉を作り、真ん中にスワロが一粒(裏表両面)埋め込まれていて、シルバー製のクローバーの茎が上に伸びているというものです。
もっとスワロフスキーが使われてないものは、ネットでもよく見るのに…。
スワロは「スワロだよ」って書いてあったりしてるわけじゃないから(でなけりゃ、ビーズになんかできないし)、自分の目と店員さんを信じるしかありません。
別に疑ってるわけじゃないんですが、どーにも見つからないと、ちょっと不安になりますね。
これ以上調べるのは精神衛生上よくないのでやめよう。気に入っているので、別に普通のガラスでもスワロでもいいんです(強がり)。


ellisがガラスとは珍しいなって?
そーです、スワロとバカラとラリックは別扱いです。
実用品じゃなく、装飾品なのがいいんです。実用品でバカラだったりしたら、怖くて使えないでしょ。
これが例えばラリックのブローチなら、(高いけど・涙)ちょっとした時に使える。とか。
逆に指輪はどっか切りそうで怖いですね。そんなデザインのものはさすがに見かけませんが。やっぱりネックレス、ペンダントといった、飾るものがいい。自分では見えにくいのが難点ですが。
ああ、ピアスもいいですよね。天然石だと重いから(もちろんどっちが好きかと問われれば、天然石なんですが)。
天然石よりもガラスに出会った方が早かったのですが(北澤美術館に初めて行ったのは、小学3年か4年の時。以来3度か4度行っています。諏訪の土地も大好き)、購買欲には結びつかなかったんですね。
石に興味持ち始めた頃は、もうお小遣い持ってたんで、自分の買える方、買える方へと流されて今に至ります。
だって…ラリック社の小さいブローチが●万だったりするの当たり前だし…。バカラは言うに及ばず…。
そう思うと、スワロフスキー社は値段も手頃でいいですね。普段使いにできるというか、手を出しやすいというか。
そういや、名前がちょっとロシアちっくと思っていたけど、オーストリアの会社なんですね。
関係ないけどellisの「オヤジスキー」は、高校のときに教師たちがテレカを賭けて行ったミステリ寸劇の登場人物、「サケノミスキー」に由来します(笑)。サケノミスキー、実際に飲んでたばかりか一曲披露してましたよ。ロシアっぽい毛皮の帽子かぶって…仕事中なのに…。公立高校で一応進学校だったのにな…。いずれこの母校を舞台に、何か書くことでしょう。それほどネタに尽きない高校でした。


あ、話がそれましたね。
まあ結局、きれいなものにはあんまり境目をつけてませんよということです。
三番目にはまったのは陶磁器だしな…。相変わらず、斜陽な貴族趣味です。

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