羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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日は目をつぶれ。
つぇー……でー、えー、えふ、げー、あー、はー。
いきなりどうしたですって? ええ、ドレミファソラシドをCDEFGAHと読み替えるとき、未だに指折りが必要な自分を恥じているところです。猛烈に。


今日も一人、一音ずれてスケールを吹く女のサイトへようこそ。
先生……ノーツッコミ、ありがとう、ございます……(涙)。


私の書いた乙女(?)な詩に、とうとう先生のめちゃめちゃきれいな主旋律とオブリガートがついて、曲が完成しました。
こんなに美しい曲をつけていただいたので、「作詞している間中、実はポオの『大鴉』がカアカア鳴いていた」ということは黙っておきます。いやーもう、never more, never moreやかましかったったら。
鳥モチーフ(フルートですからね、鳥の声っぽいイメージをしていたんです)だからといって、あんたが幅を利かせる事はないだろう。よりにもよって、日夏耿之介訳で……orz
私がどこへ向かおうとしていたのか、如実に語っている気がするのですが無問題ということにしておきましょう。
そうそう、訂正版ではどうにかこうにか乙女に回帰したんだし(ellisにしては)。


オブリガートはさすが鳥の鳴き声、ぱぷぴぽぱぽぴぱ、こんな感じでガッちゃんみたい(こら)。
先生が吹くと、鳥の鳴き声なんですよ。女子高生ちゃんと私では、「ぱぷぴぽ……っぱ、ぷぺ、………(撃沈)」……こうなります。瀕死の鳴き声と言えば、一番妥当かもしれない。
まあ、慣れればどうにかなることでしょう。


かねてから気になっていた、「ellisはそれで日の目を見るのか?」ということなんですが、もしかしたら「歌付き」という素ん晴らしい形になるかもしれません。
ただし、歌う人までは調達できないので自前の可能性が濃厚です。
ついでにいつの間にか、これが発表会の曲目になってしまいましたが……。
もう日の目見なくていいんで、先生のマジきれいな曲だけを披露させてください。


歌詞に一カ所訂正の必要が出て来たので、ちゃっちゃか直して原稿へ向かいます。お茶犬と戯れながらも、仕事はしていたのだよスザンヌ(誰)。



  ☆A型と思われていたらしいellisに、「こぉの、外面野郎が!」との雄叫びを添えてワンクリックお願いします。☆
   こんなB型らしいやつはいませんよ? いや、ほんとにまったく。
  
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