羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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彷徨い人ellis。
20080904140407

今朝のよつばたちはこうです。どうやら昨日のおやつを分けてもらったようです。
ペコちゃんのほっぺを切り分けたい衝動にかられましたが、やめました。
よつばは二人いるのに、お菓子は一個。いやしんぼのよつばたちには苦行ですな。


昨日は重苦しい病院漫才が成立した女のサイトへようこそ。
ブラックなんじゃなくて、重苦しいです。まっとうな診察って言いなさいellis。


診察は久しぶりにまっとうだったのですが、診断書をほいと提出すると「それはケースワーカーさんの管轄やから、そっちに持って行って」と言われました。
あれー? 去年まではフツーに提出してフツーに書いてもらってた(ような気がする)のになー。
とはいえ、こっちの記憶力も全て吹っ飛んでるような危うい診察。そうしなさいと言われれば、そうするしかない。


というわけで、久しぶりに病院内で迷いました(泣)。何が「というわけで」でだよ、まったく。
このまま会計を済ませて右へ行って、角を左に曲がった……二つある階段のどっち使うんだっけな。こっちでいいかな。よいやさ。2階に上がったら耳鼻科……あれ? 循環器科に出て来た。
えーっと、とにかく違う病棟に行きたいわけだから、こっちか……。あ、この絵には何か見覚えがある。ってことはこれをまっすぐ行って、……あれ?
立ち往生したので、階段のところからリトライです。2回目は、どうにかスムーズに行けました。
こんな思いをして渡した診断書(現況報告)ですが、「医師に直接渡してください」とのつれない返事。「じゃ、これ持って診察室へ戻ってね」
………ここまでどんだけあたふたしながら来たか、つまびらかに説明してやりたい。そんな気分になった一瞬でしたが、しゃーない。
ここで「誰がそんなこと言ったの? ※@先生?」と、若い方の先生が名指しされるのは……場数を踏んでいる徳ですか主治医。どう見ても、あっちの先生の方が間違えそうにないんですが、主治医。
主治医が間違えたことを強調したら、「おかしーなー」と言いながらも、ケースワーカーさんが内線をかけて「今から持って行ってもらいますから」と、連絡してくれました。
ありがたいなあと思いましたが、押し問答の末また持って来られてもかなわんと思ったに違いない。むきー。
また迷いながら外来病棟に戻ったら、今度は看護師さんに「で、本当に先生に渡しておけばいいの?」と聞かれる始末。もう有無を言わさず押し付けてきましたよ。喋れば「ボンジュ~ル(怒)」を連発しそうだったんで。


ご飯を食べてどうにか落ち着きましたが、帰りもしんどかった……。食べてないからだ、バカめ。
家にたどり着いたら、倒れ込んで爆睡です。目が覚めたら、もう寝る時間になってる。
眠剤飲んだからって、また寝れるわけでもなし。明け方まで起きてましたが、どうにか朝に起きることは成功したようです。
「原稿が間に合え、間に合えば、間に合う時、間に合わせれーーー!」
ミョーな活用形を叫んで、今日も原稿です。夕方からは、フルートレッスンだ。



  ☆来年の今頃までにはどうにか「お仕事」にしたい。ママンが私を産んでくれた歳になっちまいますからね。こんなellisに「はいしどうどうはいどうどう」と、手綱を緩めずワンクリックお願いします。☆
   は、走るぞー。でもご飯もちゃんと食べるぞー(当たり前)。
  

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