羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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♭地獄。
ミスドでマグカップをもらってきました。
自分で使うのではなく、ママンが「欲しいな~」と、おっしゃった為です。自分の分は…まあ、またポイント貯まったら考えます。


「マグカップ」を「マグ割賦」と変換するPCを持つ女のサイトへようこそ。
なんか怖いぞ、マグ割賦。どんな割賦をするんだ。


さてさて、この間の木曜はフルートの日。けっこうよれてたけど、行ってきました。
一回抜けただけでもダメになるのに、二回も飛ばすわけには。
だけどよれっぷりは半端ではなく、何度も楽譜に置いて行かれました(しょぼん)。
………ソ~~♪ とか、……ド~~♪ とか、拍の長い音符だけ吹くのやめれ。
あと、とことんミ♭ができない日だったらしく、どっかずれた音を出していました。
(運指ができないのではないのです。ただ、ピッチが合わずにミョ~な音になってただけ←だけって問題か)
その日やった曲は最初から♭が3つとか4つとかついた楽譜が多くて、ミ♭はよく犠牲になっていました。
♯も♭も、楽譜の最初にたくさんついている場合、増える順番は決まっていて、♭の場合シ→ミ→ラ→レ…と、増えて行きます。
増えるだけならよかったのですが、臨時記号でしょっちゅう♭が外されたり、別の音符に♯がついたり。目が回りそうです。


『トリオ・ソナタ』では♭3つ、その後もらった『ニューシネマパラダイス』(リンク先、「再生」をクリックしてくださいね)は♭2つ、テキストの『バードランドの子守唄』(いきなり音楽が鳴るので注意!)では♭4つです。
必ずミ♭が犠牲になる、何なんだこれはーーーー(泣)!
『バードランドの子守唄』、めちゃ格好いいですよ。指がついて行くかどうかは別にして…。
家に帰ってから、譜読みを真面目にしてました。相変わらず初見で吹くので、何が何だか状態だったのです。
これでフルート吹いての復習だったらサイコーだったんですけどね、しんどいので譜読みだけ。


再来週までに何回練習できるかなあと指折り数えたら、片手で事足りることが判明しました。あかんやろ、それ。
実家に帰省する用事もあるのですが(ひな祭りのちらし寿司と蛤のおついに釣られている)、フルート持って帰ろう…。
もちろん、原稿も持って帰りますよっっ。もう切腹したい勢いで遅れてるんですから(涙)。
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