羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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眠り過ぎたので一仕事。
……は、いいのですが、微熱が下がりません。熱だるいです。


こんな浮かされたトンチキ頭で原稿を進める女のサイトへようこそ。
とりあえず進めば…。あとは手直しがきくから…。


咳発作を予防するために吸入をして、咳に効く漢方を飲んでいるという二重奏なのに、まだ咳が出るていたらく。
これって、放置してたらどうなったのかな…。考えたくありませんが、考えてしまいますよ。
咳をすると体力を消耗するので、ただでさえない私の体力がマイナスに!!
これではフルートの譜読みはできないではありませんか。


ちなみに、前回の記述間違っていました。「2本のフルートのためのアレグロとメヌエット」でタイトルは合っているのですが、今習っているのは「アレグロ」のファーストパートです。
ちなみに二分音符=116という、地獄の番犬も尻尾を巻いて逃げ出すような速さです。
この、「※分音符=%&」というのは、今更ですが「一分間に※音符を%&個詰め込む速さで」ということです。二分音符というのは、四分音符の倍なので…。
単純計算、四分音符=232というマッハGO GO GOですよ。1分間って、60秒しかないんですよ? 1秒の間に4つくらい音符をこなさなくてはいけない。そこに八分音符がさらっと入って来るから…!
さすがに無理っていうんで、四分音符=116くらいでやろうかという話になっています。これも、慣れて来たら原曲の速さに近づけるのでしょうが。その方が、短調になってるところの雰囲気がよく伝わるし。
うーん、練習あるのみだなあ。今のところ、フルート吹けないので(咳き込む)楽譜を眺めています。こんなことしたって、練習にはならんのに…(泣)。


これまでの経験則というか、お約束として、咳だけが残る風邪になること必死です。
だって気管支弱いんだもん、しょーがない。声もへろへろだな。
ちなみにこのアニメ声(お聞かせしたくないが、お聞かせできなくて残念です)は、デフォルトなのかと聞かれたことがあります。怒るとオカマさんのような声(はるな愛さんのことを指しているのか?)になるのかって。
結論。なりません。天は私に濁った声を与えてくださらなかったので、怒ってもこのままです。迫力は増しますけどね(私を怒らせたことのある方のみ、リアルにご想像ください)☆
声に関してはかなりコンプレックスがありますので、そーいうツッコミはおふざけでも却下します。ellisは心の狭い人間ですとも。ええ、三方五湖より狭いですよ(三方五湖に失礼な)。


でも吸入真面目にして、咳追い出さないとなー。
仕事中にも背筋が痛いのですよ(泣)。今日の検査に、エックス線が加わらないことを切に祈りつつ、夜の更新へ続く!
夜は病院漫才ですよ。
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