羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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見ちゃいけない。
あれからどうにか眠れました。
ふいー、やれやれ。


やるせない気持ちになった女のサイトへようこそ。
世の中にはいろんな人がいる…。


昨日の漢方の帰りは、しんどいのでバスでした。春秋冬だと、歩くんですけどね…。
ちょっと暑いししんどいし。
バスの中は高校生の群れとお年寄り、赤ちゃん連れのお母さん、いろんな人がいます。
私の前にいたのは、赤ちゃん連れのお母さんでした。
子どもの扱いがあまり得意ではない私でさえ、「おお、これは」と思うような愛くるしい赤ちゃん。女子高生達も、「かわいい~」と、エールを送っています。
そんな赤ちゃんのお母さんの手元がちらっと見えたのですが、手の甲に直径1センチほどのまん丸い火傷の痕が。
これって……




根性焼きの痕ですよね?




涙がこぼれないように、その赤ちゃんの前途を祈ってそっと上を向いたellisでした。
まあ、やんちゃしてて、いいお母さんになる人も多いけどさ。
ちょっとびっくりしました。お母さんの顔は見えなかったけど、赤ちゃんの様子から察するに、きっと可愛いのでしょう。勿体ない。
いやまあ、三十路越えて独身の私が何か言うのも僭越だ。しかし…切ないよ。


さて、もう7月も終わりですね。昨日バスの中から、祇園祭のいろんな飾りを外しているのを見かけました。
まだ暑中見舞いを書いていません…。これってまだ間に合うのか? 立秋まではいいんだっけか。
ああ、今年は葉書の手配すらしていない。どうしようかなー。←そこから考えるのか。
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