羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こんな夢を見た。
まるで『絶望先生』の「前巻までのあらすじ」みたいな内容だった…。


しかしあの文体を編み出すのは至難の業だと思う女のサイトへようこそ。
やっぱすごいや、久米田康治先生!


急に連絡途絶えたジャ●ーズアイドル、「ファンファン※◎(覚えていない)」の後を追って中国の奥地へと突き進むジャーナリストのellis。そこで彼女が出会ったものは、「ファンファン※◎」と現地の人との心温まる友好関係だった。
意外な事実に思わず感動し、涙を流すも「でもま、誰も助かってないだろうけどね」と冷たく言い放つのは峠にある売店のおばちゃん。そんな! まだ希望はあります! 彼らは助かっています! 世界中の人々の希望のためにも!
そう言うellisの傍を、何やら変わり果てた物体が歌いながら通りすがって行った。「芸術~は、誰かを犠牲にしなきゃ~、成り立たないんだ~」まさか、メンバーの一人であるヒロシ? 思わずマイクを向けると、「だ~れかが、犠牲になるんだ~」と、冷たく光る目。……まさか! と、身の危険を感じると、そこへピンンクのキャデラックに乗ったチェッカーズ登場!


……いや、ほんまなんですってば。
チェッカーズとピンクのキャデラックの関係については説明がいるんでしょうか。
歌詞にも入ってるくらいだからいらないような…。これも時代の差か…。お若いこうさぎちゃんたちには通じまい。
フミヤも今でこそああだけどね、もっとやんちゃな頃があったんだ…。
書いてみたはいいけど、やっぱあの文体難しいです。スピード感とややこしさと微妙にいろんな何かが絡み合ってないとダメっぽいし。きっと今回の夢も落第点に違いない。
どうでもいいが、中国の奥地まで行って、私は何をして来たのだろう…。アイドルの追っかけ…。
でも次に、似たような展開の夢があったら、リトライしたいと思います。
もっといろいろ本を読まないとなあ。


明日は循環器科の日。また心電図ですよ。今回はちょっと長めらしいので、一瞬で終わりってことはなさそうです。
では、「思ったよりたいしたことなかったよ~」と、言われてきます(笑)。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。