羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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シエスタする女。
ヒガシマルの「ぶっかけうどんつゆ」‥‥‥‥ありがとう。
早麺類とハーブティーで生きようとしている私には、福音のようです「ぶっかけつゆ」。
‥‥‥‥そんな生活してると、また白血球減るぞ‥‥‥‥。


シエスタをする習慣が、日本にも欲しい女のサイトへようこそ。
誰に言われずともシエスタしてますが。


暑い。どーしよーもなく、暑いです。GW前ってこんなだっけかな。
で、だるいです。
この前から、右頬がやたらと痒くて乾癬をやってるみたいになってます。
鏡を見て一瞬、「薬疹か!?」
第一声がそれな自分が哀し過ぎます。
いや、ルジオミールを投与されて(させて)はや10日近く。出るのなら、ちょうど今だ! ‥‥‥‥しかしそれを認めてしまっては、これ以降四環系はおろか三環系まで薬がアウトになってしまう‥‥‥‥。
‥‥‥‥。
よし、よーく見てみよう。頬以外には被害はなし。痒みもレスタミン軟膏すり込んで収まるし、よし、誰が何と言おうと、薬疹じゃありません!!
と、いうことにしときました。本物の薬疹って、もっとえぐいもんな。


この薬疹というのにも、いくつか判断基準があるらしいです。
一つは、似たような系統の薬を飲んだり塗ったりしたことがあるかどうか。
これを「感作」というらしいです。つまり、身体がそのアレルギー成分を覚えてるかどうかってこと。
更に、飲んでから1週間~10日が一番出やすいらしいです。
薬を飲んで、体の中に成分が安定するまでこれくらいかかるらしいです。
‥‥‥‥そんなかわいい薬疹、出したことない‥‥‥‥。
私が出したのは、いずれもアナフィラキシーまっしぐらのショック症状でした。
ノーシンホワイト飲んで15分後に蕁麻疹とか。
このときは胸の間にも蕁麻疹が広がって、熱を持ったために気管支炎を併発してました。
そして皮膚科はステロイドを処方する…。
嫌だ、そんなのもう嫌すぎ。(あちこちで似たような目に遭ってるらしい)
で、そう思えば軽いものさ。レスタミン(かゆみ止め)で収まる内は黙ってよう。
よしんば薬疹だったとしても、そうならそうで、デパス切ってアタラックスP出させるからいいよ。


だるだるです、でろでろです。寝ては起き、寝ては起きしてますが、どこから夢でどこから現実なのか分からなくなってるあたりが、私らしくて泣けてきます。
近所で(たぶん2~3件向こうの部屋)ギターの練習をしてはるのが聞こえます。あれはAコードですか、どうですか。どうでもいいが、夜に練習するのはよろしくなくてよ。特に弦楽器は響きますからね。夢うつつの中ではピアノの音に聞こえた自分が嫌すぎでした。どこまでも弦楽器を拒否する私…。
うーん、確か昼間はからすさんから電話で「救急車を呼ぶ基準は?」と聞かれたのは覚えてんだけどなー。確かそれに対して「自分で身動き取れねえってなったら、自分で住所が言える内に呼ぼう」みたいなことを言った気も。からすさん、大丈夫ですかね。
わらべたちが「はないちもんめ」をやってるのも聞こえてたんですがね。今時の子もやるのね、はないちもんめ。敢えてひらがなで書いてみました。はないちもんめは花一匁。遊女が売られるのどうのという、いらん伝説を仕入れてしまったので、ひらがな処理しておこうと思います。


さて、晩飯にうどんゆがきます。冷凍庫から冷蔵庫に移してある水饅頭が溶けていたら、それも食べましょう。
で、明日か明後日から帰省です。携帯からできるだけ投稿頑張ってみます。が、期待しないでください…。
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