羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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なんばしよっとね!
……と、叱られても仕方ないくらい、絶不調です。
不調なんで、フルートも鳴らない、肌も治らない~。
うん? 肌が治らないから不調なのか? どっちが先だろう。鶏が先か、卵が先か。


フルートに関しては、完全に体調不良のせいと言い切れる女のサイトへようこそ。
ちょっとした不調が、すっごく反映されます。今日は音出ないような気がしてたら、案の定ですよ。久々にやっちまったー(泣)。


今日はレッスンしたと言えるのかどうか。
とりあえず頭部管を胴部管とまっすぐにして(音程の問題だそうです)、内側に向けることのないように指導を受けました。
内側に向けない…。これ、ずーーーーーーーーっと言われてるんだよな、あたし。成長しない年月が妬ましい。
音がずれようと息が漏れてようと、吹くのをやめない姿勢だけは、自分でも褒めてやります。よくぞ醜態をさらしたと(苦笑)。
以前一緒にやっていた女子高生ちゃんの影響でしょうか、間違っても突き進む!! 本当に性格がよく出るなあと思うのですが、最初に一緒にやってた子は天才肌で、ちみっ子(もう女子大生だそうな!)は努力家、女子高生ちゃんは明るく朗らかで快活、女子高生ちゃん2はちょっと様子を見ながら吹いてました。
今一緒のKさんは堅実かつ確実。感性で生きるellisにはない単語です。私も「ellisさんなら確実ね♪」とか言われてみたいものです。いや…努力はしているのですが、「ふ~は~ふ~ん♪」と、鼻歌でごまかしそうなところが必ず…。嗚呼、国文科教授の「お逝きなさい!」という言葉が聞こえる(涙)。努力の足りない者は去れ、と。


毎日の生活にも、「お逝きなさい!」が響きます。
ちょっと惰性で生きてると、これだ。
緩い方へ流されてると、人間ダメになるわよ(経験者が語る)。
フルート吹いてる時もそうですが、ですがやっぱり、原稿と格闘してる時に「おー、私、『らしい』ことしてるなあ」と思います。
つーわけで、まだまだへばっちゃいかんのですよ。
フルートは頑張る。原稿はもっと頑張る方向で。頑張ってる時って無我夢中だけど、振り返ったら、それなりに悪くないことが多くありませんか? むしろ何らかの形でいいことが返って来たりとか。
別におこぼれを期待するわけじゃありませんが、できるだけ毎日頑張りたいので、やっぱ体調管理はしっかりしたいものです。放っておいたら加速装置がついちゃうほど頑張るし、反動でへばったりハイになったりうつになったりするので、ほどほどで。
この「ほどほど」が難しい。お勤めでは「ほどほど」ができなかったので、現在模索中です。まさに暗中模索、手探り。


っあー、顔の荒れが気になる…。外に出たくない…(のに外出の用事は山ほどある)。
体調管理はしっかりと。ほんまにね…まったく…。
肌荒れ、早く治りますように。なーむー。
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