羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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信楽焼のたぬき。
ノンアルコールビールなるものを、初めて飲みました。
「それ、まだ美味しい方だよ」とは言われたのですが…やっぱおいしくない(贅沢)。
エビリファイを飲んでそんなに時間が空いてなかったので、普通のビールが飲めなかったんです。ってか、昼酒すんな。お相伴してただけなんですがね(笑)。


蒸し暑いなー。と、汗をダラダラかく女のサイトへようこそ。
まめに汗流してた方が、臭わないっていうけどホントかなあ。


今、うちのプリンターの上に、信楽焼のちっこいたぬきが乗ってます。
(いくらスキャナ使わないからって、プリンターを物置にするのはやめよう)
他を抜く、で、たぬきなんですね。商売繁盛で笹もってこい(これはえべっさんだ)。
ちなみにこのたぬき、でっかいのを見かけるたびに、両親とキャスバル兄に「ほら、友達がいてる」と言われていた時期がありました。
私、小さい時はまんまるちゃんだったんです。今でこそ標準体型ですが、一時ぽっちゃりさんだったんです。
で、たぬきのお腹が丸いのと共通してるっていうんで、「友達」呼ばわり。痩せてからも友達呼ばわり。おかげで小さい頃は、この置物が嫌いでした。
今ではそんなわだかまりも雪解けして……ホントか? でも「他を抜く」、縁起担ぎさせてもらいます。友達だって言うんなら、福の一つや二つ持って来いやぁ!!


でも現実の狸って、そんなにお腹出てないじゃないですか。二本足でも立たないし。
何がどうなって、今の形になったのか気になります。
『日本昔ばなし』の300話セットの中に、たぬきと腹太鼓対決した和尚さんのお話があったように記憶してますが(『しょじょ寺のたぬきばやし』と思われ)、本物はお腹たたかないと思う…。
本物の写真を見たとき、「太ってへんやん!」と叫んだのは、勿論私ですよ(笑)。
今みたいな形になったのは、近世以降、とまでは分かったのですが、なんでああなったかまでは分からないんですよね。皆こだわらないってことかしら…。
どなたか詳しい方、教えてぷりーず。


話は変わりますが、今日はちょっと慣れないことをしたので疲れました。
でもご飯食べたら原稿しようっと。できるうちにやっておかないと。ってか、話を覚えてるうちに…(相変わらずの鳥頭)。
たぬきに福をもらいつつ、励むとしますか。その前にご飯食べよう。朝ヨーグルト食べたっきりですよ。やばやば。
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