羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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トラックバックテーマ 第1245回「レシートためちゃう?すぐ捨てる?」
家計簿つけたら捨てます→レシート。
家計簿と言っても、「ほぼ日手帳カズン」の余白につける、簡単なものですけどね。


反対に置いておくのが、書店でもらったレシートです。
読み終わるまで絶っっっ対捨てませんし、必ずもらってきます。
理由は「乱丁、落丁があった時に交換してもらうため」だからです。
その店のカバーかかってんだから分かるだろうという考えは、いちごミルクに練乳混ぜるくらい甘い!!
実体験として、乱丁、落丁を言われても交換はしてましたが、レシートの有無はやっぱり大きいです。
書店とスムーズなやり取りをするためにも、レシートは必ずもらって、保管しましょう。
ま、大抵なんともないんですけどね。保険です、保険。


そういや一時流行った、「レシート貼るだけ家計簿」みたいなのは、今も健在なんでしょうか。
あれ、感熱紙のレシートには不向きだと思うのですよ。あっという間に印字が薄くなっちゃうし…。
真面目な家計簿は、なかなか続かないのですが、簡単に「食費いくら」、「光熱費いくら」とつけとくくらいなら続きます。
なのでお財布にレシートはたまりません。公共料金の領収書なんかは取っておきますが。
レシートの出ないもの(自販機とか)は、一生懸命覚えておくか、暇だったら他のレシートにメモっておきます。
あとはどんぶり勘定~。
家計簿つけてると、締まり屋さんになるからいいですよ(笑)。殿方はつけないかも…と思っていたら、じーちゃんがきっちりきっちりつけてました。じーちゃん…孫は何一つかなわないよ(泣笑)。
レシートを置いておくのも手、私みたいに処分するのも手、両方ありだと思います。大きい買い物の時は取っておく方がいいんでしょうね。家電とか。保証書と一緒に保管、みたいな。
ではでは、今回はここいらで再見!
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