羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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えっ、そうなん?
さて、昨夜はまんじりとして寝付けませんでした。ジンジャーシロップ2日しか保たなかったのかというと、そういうことではなく、知らないうちにすこーんと深く眠っていたようです。
体がぽかぽかしてたので、眠れないのが不快でなかったというか。「まー、なるようにするっさー」と思っていました。
ま、今日にたいして予定がなかったのも大きいと思いますがね。


主治医のツッコミ待ちを無視する女のサイトへようこそ。
今はそんな気分じゃないの。噛み合ないなー(苦笑)。


明け方に飲んだヒルナミンが残っていて、お昼頃ちょっとうとうとしました。
目が覚めたら予約変更にいい時間。いつもの看護師さんに承諾をもらって、いそいそと出発です。
「こんにちはー、どないした?」
「こんにちはー、電車で攻撃されます」
「攻撃てなんや?」
「悪口言われる」
「別嬪さんやてか?」
…………。
「何言ってるかは分からんけど、とにかくいろいろ言われる」
「別嬪さんやてか?」
…………。




ツッコミませんよ?




この主治医くらいじゃないかなー、「別嬪さん」て言われて嬉しくならないの。
なんてドライな関係だろう、私たち…。リップサービスすら受け付けないとは(笑)。
「……(待ちくたびれた)で? エビリファイ戻せってか。あなたが切ろう言うたんやん」
あ、勝手に脳内変換したな。
「違うよ。調子いいから減らそうねーって、せんせーが切ったんやん。私は減るのは嬉しいけど心細いって、ちゃんと言うた。代わりに何かって言っても、聞いてくれはらへんかったやん」
「そうかー。……私、薬減らしたがりやからなー




自覚あったんだ……!




「飲む薬なんか、少ない方がええやろー?」
「少ない方がええけど、必要量は欲しいよ」
「~~~ほなしゃーないなー。エビリファイ戻しましょう」
かくしてエビリファイ、12mgに戻りました。ばんざーい。
主治医に薬切りたがりの自覚があったことが、びっくりです。無意識にやってるんだと思ってました。
ま、薬漬けにされるよりは、徐々に減っていった方がいいんですけどね。
どーしてもいるって薬は、世の中にはあるもんで。たぶん一生、この手の薬とはお付き合いしていかなきゃいけないんでしょう。仕方ないです。


帰りはドラッグストアで、この間から買いそびれていたシャンプー&コンディショナーとか、コットンとか買い込んで帰ってきました。
ついでにファミマで、MUJIの「はちみつねりジンジャー」を買いました、うまうま。なんかMUJIのお菓子コーナー、ジンジャー祭りになってましたよ。秋深しって感じでしょうか。
実家にジンジャーシロップは持って帰ります。もともと足首の冷えがひどく、痛いほどなのですが、それをここ二、三日味わってないので。
お風呂にもじっくりつかっていますが、実家だとそういうわけにもいきませんから…。なにせご飯前にお風呂だもんなー、きついですよ。
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