羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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お懐かしい主治医。
ライブドアが何だかえらいことになっています。
昔はライブドアのブロガーだった私ですが、友達が使ってたりするのでみんな大丈夫かなと思ったり。
やっぱり本業を大事にせなあかんと言うことでしょうか。


家から出られないでいる女のサイトへようこそ。
もうちょっと穏やかに生きられるよう考えよう…。自分の体調と共に。


からす姉さんに「あんたん家のママンは、本気っぽい冗談が上手いよね」と言われましたが、先週言っていたマンションはかなり本気でした。
確認を取ってみたところ、かなりどころか大本気であったことが分かり、福笹の蔵がプレッシャーで倒れてこないか心配な程です。
いえいえ、それはともかく、「何かあったら一人で考え込まないで、お父さんに相談するように」と、どこの抗うつ薬のPR文句ですかというようなメールを本気でくれたパパンを安心させるために帰省の予定が立っています。年末に帰省したばかりだなどと言わないで…。今回はぷち帰省なので、あんまり親戚に挨拶しなくてもいいそうです。
どうやらパパンの会社の人で、ストレスでふさぎ込んでいる方がいらっしゃるとか。大丈夫、娘はそのラインを遙かに越えているから。


昨夜ちょこちょこ調べていて、海外に留学していた前の主治医が日本に戻っていることが判明しました。
話をちょいと聞いてもらいたい。いやとっても聞いてもらいたい。いえとんでもなく聞いてもらいたい!
‥‥‥‥‥‥‥ですがそれをやると、もれなく怒られそうな気がしたのでやめました。お手紙を書くにとどめます。
なんのかんの言いつつ、一度は離れた先生ですので、出戻りって訳にはね~…。
それにちょっと主治医と喧嘩したくらいで(いえ、実はしょっちゅうしています)出戻っていたのでは、病院に大迷惑です。32条の移動とか面倒なんだよー。それに逃げの姿勢で出戻るのはダメだろな…やっぱ。
この前の主治医には、まる4年診てもらっていたので、やっぱり勝手が違うと戸惑いも大きいのです。
前の主治医はカウンセリングをしながら、状況にあった薬を出す。
今の主治医は執筆状況を聞きながら、薬を減らせないか闘争する。




‥‥‥‥‥‥‥。



この「執筆状況を聞かれる」というのが、きっと今の主治医なりのカウンセリング…なのか? いえ、なのでしょう。
前の主治医は、「一緒に前に進む方向で考えていく」というスタンスの人だった(と勝手に解釈している)ので、先の見えない今の治療は、正直不安があったりします。
……ま、治るもんでもないからいいけどな。
たぶん今の主治医としては、「いかにしてこいつをフラットな状態に押し込んでおくか」が課題なんでしょう。ちなみに前の主治医の話をすると、やきもちを焼くので話のしようがありません。
はっきり言うぞ。今の主治医のが子どもです。
そのせいばかりとも思えませんが、二代目の主治医って診る方も受ける方も難しいなあと、しみじみします。
やっぱり一番最初に根気強く診てくれた主治医って、懐かしいしね。


さて。外に出たい……家も片付けたい……と思いつつ、何一つしてねえやー(泣)。
まあ新年から急いでも仕方ないので(まだ16日ですよ? 嘘みたい)、出来ない時はのんびりします。今ってそういう期間なんだろうし、ホントに貧窮してきたら有無を言わさず働かないといけないしね、ははは。
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