羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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よし、降ってきた。
雨も降ってますが、久々に小説の神が降りてきました。


スケッチブックにごちゃごちゃ書き殴る女のサイトへようこそ。
物書きがスケブ愛用って、あんまり聞いたことないね。見習いだから、まいっか。


よかったです、11月末までに降ってきて。
どうも私の場合、11月~2月に降臨しやすいらしい(過去の例を思い出して)。ではこの季節に、ためておけるものはためておきましょう。
今回とどめの一撃は、ママンの一言です。
「あんた、ええ加減にしてくれへんと、お金援助できんようになるで」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いやー、血が沸騰しましたねー(冷や汗)。
1)援助がもらえなくなる→(確実にお金がもらえる仕事で)働かないといけなくなる→一点集中型なので物書きをしている余裕がなくなる→間違いなく半年以内に倒れる→今度こそ入院だろう。
2)強制送還。




嫌ああああぁぁ(阿鼻叫喚)!!




特に2)、これだけはご勘弁。1)は、一応私、診断書に「就労不可」と書かれたところなので。
なもんで久々にフンドシ締めて、深呼吸していたら、神が降臨したと。
なんて容易い神だ。しかし降臨してきた時は「よっしゃ!」と、自分で思える手応えがあるので分かります。


では11月中にまとめて、12月中に第一稿ができますように。なむー。
あ、そういや1月末にフルート発表会があるんだった…。新しい曲目やるのかなー。
たくさんの集中ができない上、切り替え下手な私には辛い季節。家族サービスも押し迫ってるしなー。
ママンが最近ちょっと気弱なので、マメに電話かけて励ましてるのです。実家うつ? 実家の陰湿ないじめが体質にとことん合ってない? 私にも合ってないけどよ。
鬼伯母との勝負は、来年の6月あたりに持ち越しです。またその辺りで法事があるから。パパンはキャスバル兄に「無理せんでもええから」と言ってましたが、娘は問答無用で帰宅命令でした。
法事って、女手がいるんですよね…。ご飯作ったり祭壇こしらえたり、お寺さんがお経終わる毎にお菓子とお茶出したり(合計3回くらいお経あげてお菓子を食べて、家の中で散華振りまいて、最後にはご飯食べてたなー、お寺さん。途中で袈裟着替えてたしなー。2時間ぐらいかかってましたよ)。
行かず後家として一人残った私は、雑用係決定だそうです。あと、ママンのガード係兼親戚の外交担当。ママンは口べたなのと人見知りさんなので、この娘が一見ナチュラルな笑顔で滑らかにさりげない毒吐いてます。
さあ、今度は伯母の神経痛に触るぐらい飲ませてやろうかね。
あ、論点がずれた。


気になることはいろいろありますが、まあ一つ一つやっつけていくってことで。
ではスケブに戻ります。久しぶりに、考えながら書いてて楽しいや。さすが神は違うね。これから原稿中、毎日御神酒とお菓子供えるよ。どっかに祭壇作るか?
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