羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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生まれたての子鹿(嘘)。
昨夜は、京都のママンに電話をかけて、ちょっと早い年の瀬をお伝えしてきました。
その間も、私の腰はギックリパッキリガクガク。
友人へのメールで、「もうすぐ生まれたての子鹿……!」と打ったら、「そんなこと言えるうちは大丈夫やな」と、一蹴されてきましたよ。


それより、温湿布どころか冷湿布すら見つからなかったので、美容院に行くついでに買ってぺったり貼ってきます。
とりあえず冷湿布。「ぎっくり腰は捻挫と考えろ」という意見が大半だったので、温めるより冷やします(遅い)。
しかし、「できるだけ入浴も控えて」という項目には納得いきません。昨夜も優雅に1時間風呂でしたよ。週に2度のソルトマッサージの日やったのに……楽しみにしとったのに……身体が折りたためなくて諦めました。


私の中ではこの痛み、軽症なんですが、あちこちのサイトを回ったらそうでもないらしい。
だって、痛くても動けてるやん! 呼吸もどないかできてるやん!
とりあえずロキソニン飲んで、誤魔化すことにしています。
今週の精神科で、追加をお願いしましょう…無理なら神経内科で(こっちのが確実そう)。
それにしても、これまでの腰痛遍歴が見て取れますな…ellis。


では、生まれたての子鹿のようにぷるぷるしながら美容院へ行って来ます(こーいう意志は曲がらない)。月、火と休みの美容院に行き着けていると、もう私には時間がないのさ。
安静にしていろと言われても、年の瀬を迎えつつある女にそれは無理ってもんだ。
ママンが私を産んだ直後に、死んだばーちゃん(もちろん父方だ)が「まあー、寝てばっかりねえ」と言ったばかりに、無理して動き回り、腰を痛めた話がリフレイン。
母娘とも、意地っ張りさんとおバカ度はいい勝負らしい。


コルセット、作ろうかな~~~(涙)。
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