羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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やっと帰還。
ただいまです、やっと帰ってきました、これました。
出かけた日に実家に戻ったら、ものの見事に体調を崩して帰還が遅れました。


家に帰って真っ先にやることが、NTTと関電への電話という悲しい女のサイトへようこそ。
帰ったその足で支払に行きますよ。


実家に帰省している間は、法事の手伝いも相まって毎日毎日が清く正しく美しく、まるで宝塚のように生きておりました。
惰眠を許された日も、餅つきにかり出されたしな。
普段はまるで正反対な生活、あまつさえ〆切脱出後ということもあり、ゆるゆるとダメっぷりを発揮。
5日の夜からだるくて眠くて仕方なく、6日には割れるような頭痛に見舞われ、7日には熱を出しておりました。


なのに一月経たないうちにまた帰省しなければいけない理不尽。
法事ラッシュなんですよ、今年の我が家は。
ちなみに来年も3件決まっているそうです。来年は母方も絡んできます。
私、法事ってお寺さん呼んでお経あげてもらって、みんなでどっかでご飯食べてお墓参りすればいいだけのことだと思っていました。
それがまあ、餅つきに始まって、その日のお昼ご飯を振る舞い、次の日は祭壇を飾り付けて夜は宴会、三日目にやっとお寺さんが来ます。
読経と説法が合計2時間ほど続いたらお墓参り、ご飯を食べたら後片づけ。更に今年は納骨もあるらしいです。
餅つきとお寺さんはともかく、二日目の宴会が不可解で仕方ありません……。
うちの宗派(浄土真宗本願寺派)が派手にさせたのか、田舎の退屈さが呼び込んだのかは不明ですが、まあ両者ミックスと考えるのが自明でありましょう。
……そう言って、自分を納得させる以外の方法が今のところはない……。


自分の親族のせいで、うどんの国を逆恨みするようなことばかり書いていますが、魚はマジで美味いです。
うどん以上にellisは海産物の美味さを主張します。




何せ回ってる寿司ですら美味い




んですから。
よし、これでうどんの国のPRはおっけーね(どこが)。
あとは金比羅歌舞伎の座長が吉右衛門さまでいらっしゃることでしょうか……。うどんの国まで行かなくとも、京都の南座に行く方が早いし確実なのですが気にしない。PR、PR。
では明日、精神科に行って参ります。
書き込みへのお返事は、明日まで待ってくださいませ。せからしいことで、申し訳ありません…。
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