羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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赤い靴。
……あの後、無事ネットラジオは聴けました。インストールもちゃんとできました。
何だったんでしょう、あの惨事は。
前哨戦? いや、原稿中に本番要りませんから! あ、カウントダウンやめて、あーーーーーっっ(絶叫)!!


大学の卒業写真を発見した女のサイトへようこそ。
……太っていた、この頃(私感)。特に顔が。腕が。胸は変わらず切ないままです。


とはいえ、この頃の体重は今の私よりも軽いです。つまり、あれから後で、あちこちごっそり持って行かれるということですな。
そして痩せなくていいところばかりが痩せた(涙)。何て悲しい話。
靴箱の整理をしていたら、学生時代に人から頂いた赤い靴が出てきました。
斧で両足を切り落とすまでもなく(@アンデルセン『赤い靴』)、靴幅が狭めだったため、私の足がもれなく血まみれになる靴です。
そーいや3年くらい前にごそっと(↑よりも更に)痩せたとき、足も痩せてサイズが変わりました。
今だったら履けるかな。7センチヒールの靴……。


個々人によって、ヒールの高さにはこだわりがあるかと思います。
まったくない方がいいっていう方もいらっしゃるでしょうし、10センチくらいなんくるないさーって方もいらっしゃるでしょう。
ellisのジャストは、5センチです。一番背筋がしゃっきりして、長時間歩いても平気。
私の姿勢の良さは、現物ellisをご存じの方が一様に頷いてくれるはず。「軍人のようだ」という、ほめ言葉なんだか色気がないと言いたいのか、どっちか分からないお言葉も頂いておりますよ。
男と別れて泣き暮らしていてもしゃっきり、うつでへろっていてもしゃっきり。身に付いた習性って悲しい。


では今度、どっか行くときに履いてみましょう、赤い靴。
長時間は辛そうだから、ちょっとした用事で。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥ああ、そうね。明日には区役所に行かなくてはいけないわね。あまりにちょっとし過ぎてやしませんかい、私。
成人するまでは、「赤い持ち物」といえば「ランドセル」くらいだった私です。
今では手帳が赤いな。あと、服とか。
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