羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
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第363回「夜寝るときの電気、真っ暗派?薄暗い派?」
……こんなTBテーマが(少し前に)管理画面に来てました。
ellisは真っ暗けっけでないと眠れません。
だからといって、豆球(我が家ではあのちみっちょいオレンジの電球をそう呼んでいます)があって困るかというと、勝手に影響のない体勢に(横向きとかうつぶせとか)になるので、無理強いはしません。
ただ、自分の家では真っ暗けっけ。ベッドの頭のところに、読書のためクリップ式の電球をつけていますが、実は「ベッド脇につけるな」と明記してありました。
てやんでぃ、ああいうものは枕元で使わないでどうするんだ。
ま、眠剤のせいで暗いも明るいもないんですがね。夜目がちょっと利くせいもあるので、多少は平気です。写真部の全暗ルームよありがとう。


実家で両親の部屋は薄明るいです。これはまあ、年のせいというかパパンがお手洗いに立つためです。
帰省中にうっかり遅起きしていると、お手洗いから出てきたパパンがじーっと通り道であるマイルームの前から動かないことがあります。ドアからこぼれる光にチェックが入っている。これは失敗。
正解は、「パパンが起き出す気配が隣の部屋からしたら、急いで電気を消して布団に潜る」です。
そないまでして遅起きする理由があるのかと問われそうですが、大ありです。
夜中でないと、仕事その他作業がはかどらないのですよー。今月は無理矢理自分を休ませてるから(これもこれで、結構辛い。刺繍か手縫いでいいから被服でも始めようかと思うくらいです。ゆったりしたワンピーススタイルの寝間着くらいなら、私にも型紙が取れる……。何かで発散させないと、フルートだけでは夜中にイライラが募る…・涙)、まあ大丈夫かと思いますが。


もともと寝付きがよくないので、基本的に全暗の方が合っている気がします。
余所様にお泊まりに行った時(今日じゃねーか)、全暗だろうが豆球だろうが悶絶する羽目にはなるのですが。
枕が変わると眠れないのは、ママンからの正しい血統の証左です。お前らの前世は旅行嫌いの王侯貴族かとツッコミたくなりますが、まあ気にしない。



  ☆寝付きの良くないそこの貴方、是非とも同情からワンクリック(笑)。☆
   生まれついてですが、世が世なら子守に阿片チンキとか飲まされてそう…やば。
  
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