羊の糸紡ぎ
原稿三昧とフルートと病院漫才でたまに家族孝行。最近はNey Matogrossoへの愛の日々(笑)。
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ハーレールーヤ~~(合掌)♪
嗚呼、うつから躁には一晩でもなれるのに(本当)、うつからフラットな状態にはなかなかなれないものですね。
ヘロリーナellis、サイトTOPで予言した通りに漢方を逃しました。土曜に診てもらえるかなー。


風邪を引いたとおぼしき女のサイトへようこそ。
ずびずっぱー、と鼻をすすっておりますが、普通のビョーキが新鮮なのは何故だ。


いかなヘロリーナでも、月に3回しかないフルートレッスンは逃せません。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥一度寝過ごしたけどな(ぼそ)。
忘れていましたが、教則本では2オクターブ高いソ(G6)まで習っていました。高音域の練習ということで、教則本をあっちこっちそっちとさまよっていると、「……こんなこと、習ったっけかなー」と思うこともちらほら。身に付いているのかいないのか。
逆に今以降の教則本の内容は装飾音になるので、実践しないと意味がないそうです。トリルとか、前打音とか、そんなのですね。
さて、笛を温めたところで、モーツァルトの『アレルヤ』です。楽譜には二分音符=72とありますが(つまり四分音符=154)、そんな速さでは無理なので二分音符=50くらいに落としています。
全パート譜なもので、楽譜が4ページにまたがり、めくるタイミングもつかめません。仕方ないので譜面台を二つお借りすることに。二人レッスンだからこそ可能な技です。人数が増えれば無理ですな。
16分音符がたかたかたったか流れてゆくところで、相変わらずつまづき。ダブルタンギングを意識すると運指を間違い、運指を意識するとタンギングを間違う。ああー(涙)!!
八分音符16分音符2つ、八分音符16分音符2つ…が中休憩を挟んで8回続くという(たったらら、たらら、たらら…という感じの音になります。一番最初と直前の「ら」を含む読点が八分音符です)ところもへろへろ。家では出来てたのになー、ちきしょー。
ここはまだいいんですが(先生も「難しいー!」と、実際吹いておっしゃった)、3拍伸ばして16分音符というところで必ず間違うellis。
◎らーーーたらららららららららら♪
×らーーたらららららららららら♪
何をどうして、2拍しか伸ばせないんだ、このせっかちさんめ。
「あ、また間違えた! もう一拍!」
と、伴奏を弾く先生に指摘されること……数えきれず(涙)。切なーーーー。
いかにも間違いそうなシンコペーション部分は大丈夫だし、低音部もちゃんと出るくせに。
どうしてしょーもないところで間違うのか。
来週までの課題としておきます。頑……ばらず、そこそこでいきます。


宝塚の楽譜、先生のお手元へ行きました。
予想以上に好感触(笑)。下手をすれば新年最初の練習曲はヅカになるかも……。
それはそれで、面白い気もしますが(苦笑)。



  ☆相変わらず前進しないなあ…と思われる方、ellisを哀れに思ってワンクリックくださいませ。☆
   亀より鈍く前進しております。コメントのお返事、ちょっと待ってくださいー(汗)。すみません…。
  
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

コメント
この記事へのコメント
>コサヤンお姉さま。

ellisの気力がエンプティー過ぎますので、
お茶会は年明けまで待ってくださいませ。
お忙しそうですが、どうぞ御身御大切にお過ごしを。
ellisは今、心おきなく死んでます…。
2007/12/18(火) 20:59:19 | URL | ellis #lkhMWM3g[ 編集]
>宝塚の楽譜、先生のお手元へ行きました。
>予想以上に好感触(笑)。

では、次はエル・アルコンの楽譜も持って行きますかね?
もう、年内は忙しくて出かけるのもままならないので、お茶会は年明けてからですな。
2007/12/15(土) 02:21:13 | URL | コサヤン #-[ 編集]
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。